このページでは、あなたの想いにあったNPOを探しをお手伝いします。以下にあなたの「想い」を見つけて、それをクリックしていただくだけで、ガンバおすすめの寄付プロジェクトを見つけることができます。あなたの想いは何ですか?
あなたの想いは何ですか?
自然を守りたい!

マツの小苗は1本7〜8円ほど、寄附金は植林費用として砂漠化を防止します。

霞ヶ浦流域において、環境教育を軸に、市民、企業、農林水産業、行政等と協働で、自然再生事業を実施。新たな社会システムの構築を目指しています。

80年以内にすべての森林が失われるというタンザニア。キリマンジャロの森と村を守るために立ち上がった村人達を支援しています。

長年の紛争によって、住む家ばかりではなく、生活の糧であるぶどう畑も焼き討ちにされてしまいました。現在はぶどうつくりに必要な水源の確保と管理が課題です。

世界遺産 白神山地のブナ林周辺部の伐採されたブナの森を復元再生する事業にご協力下さい。私たち人間は、20世紀は100年かけてかけがえのない地球環境を破壊しました。21世紀は100年かけて素晴らしい自然環境を取り戻す世紀にしましょう

北海道東部の海岸線に広がる国内最大の美しい原生花園である霧多布湿原。これ以上開発が進み湿原が失われてしまう前に、少しでも多くの湿原を買い取って保全しています。

身近な自然を保護し、未来に伝えていくために、感性豊かな子どもたちの存在が必要です。 自然と共に成長し、自然のすばらしさを感じている子ども達が行う自然保護活動をバックアップしています。
動物を守りたい!

日本列島で最も古い時代から森と主に生きている哺乳類の一種えあり、現在では準絶滅危惧種に指定されているヤマネ。繁殖用の保護小屋を建設しています。

普段人間と接する機会がほとんどないウミガメ。生態をあきらかにするために、ウミガメに標識を装着し放流しています。ご寄付いただいた方には、標識を装着した特定のウミガメの里親になっていただきます。

ウミガメの産卵シーズンに、毎朝ウミガメの産卵調査を行っています。ウミガメの産卵が発見されると、卵はふ化小屋に移されてふ化まで大切に保護されます。

かつては数千羽も繁殖していたコアジサシが、今では絶滅危惧種に指定され、絶滅も時間の問題。いつの日か、春の遠州灘海岸がコアジサシの結婚ラッシュとなる日を夢見て保護活動を続けています。

現在野生のトラは、人間による生息地破壊や密猟によって、絶滅の危機にさらされています。
トラを密猟者から守る保護活動を支援しています。

日本で最後のジュゴンがくらす沖縄の東海岸。米軍基地の移転による埋め立てを防ぐため、報告書の取りまとめや意見書の提出などの活動を行っています。
子どもの笑顔を見たい!
国外(子どもの笑顔を見たい!)

ネパール東部の山岳地域での病院事業と地域保健事業により、住民の健康状態の向上を目指す。

モンゴルでは失業者の増加による貧困が深刻化し、家を出て路上で暮らす子どもたちが増えています。 児童保護施設を運営し、衣食住や教育、心のケア等を行っています。

バングラデシュやネパールには、都市の路上で生活する子ども達が大勢います。現地のNGOと協力し、子ども達の安全を確保するための施設を運営しています。

「現地の人々が頑張らない限り生活は変わらない」という考え方を基本に、彼らのヤル気を育て生活改善の力をつけてもらう支援活動を進めています。

南アフリカの地方には、学校にも過程にもほとんど本がありません。日本で廃車になった移動図書館車を再整備し、南アフリカに送る活動をしています。

1年間中学校に通うためには年収の約半分が必要であり、進学できない子ども達が大勢います。 奨学金を通して子ども達の中学進学を可能にする活動をしています。

世界最貧国の一つのラオスは、小学校の卒業率は全国平均で40%という低さです。奨学金を通して小学生の教材費等を支援しています。

多数の人々が死傷し家屋が破壊されたガザ地区。冬支度ができず冷たい雨の中で寒さと恐怖に震えている子どもたちに、現地の女性団体が作成したセーターを贈ります。

多数の人々が死傷し家屋が破壊されたガザ地区。冬支度ができず冷たい雨の中で寒さと恐怖に震えている子どもたちに、現地の女性団体が作成したセーターを贈ります。

内戦によって多くの学校が破壊され、前政権によって女子教育が禁止されていたアフガニスタン。 教育の機会拡充と質の向上をめざす活動を展開しています。

現在、世界各国から3,000人以上の研究者や学生が参加。世界大会のみならず、国際学術会議の開催、教育プログラム、技術情報の公開を行っています。
国内(子どもの笑顔を見たい!)

病児が遊ぶことで少しでも病気の苦痛や緊張を忘れ、院内生活が楽しく豊かなものになるようご支援ください。

在日外国人児童を中心とした多文化な背景を持つ子どもたちの表現・発信活動をサポートしています。

ディスレクシアの啓発、支援、ネットワーク作りのための基金

いつなんどき降りかかるかもしれない子どもの長期入院や通院。付き添う親たちの宿泊施設の運営をしています。

libyは、子どもたちがありのままでいられる場所。学校に行かない子どもたち、学校が終わってからの学童保育として利用する子どもたちが、いろいろな理由で参加しています。

不登校のお子さんを持つ家庭が、おたがいに知り合ったり、ともに楽しく生きるエネルギーや知恵を交流できるような活動をしています。

日本全国に200箇所以上あるおもちゃ病院では、子ども達の笑顔を楽しみに、おもちゃドクターたちがおもちゃに新しい命をふきこんでいます。

学校の勉強についていけないという外国人の子どもに、自立可能な力と民族的自覚を身につけてもらうことを目的に、学習支援事業を行っています。

ロボット製作をテーマにした活動を全国各地で展開するネットワーク運営や、子どもたちのロボット製作に実地で指導にあたるボランティアインストラクターの育成を行っています。

電話相談をしてくる親は、なぜ自分が虐待をするのか悩んでいます。子どもたちを救うため、虐待をすることに悩んでいる親への支援を行っています。

教材・指導法の研究開発、指導者の育成などにより、より多くの療育・相談・コンサルテーションに応じていきます。
障害者を応援したい!
国外(障害者を応援したい!)

35カ国が加盟するDPIアジア太平洋ブロック事務局の運営にご協力ください。

ただでさえ暮らしていくのが大変なこの国で、更なる困難を伴う障害者。首都ヤンゴンで職業訓練校を運営し、障害者の自立を支援しています。

現在、アフガニスタンには多くの障害者が存在します。支援の手が行き届かず地雷原が残る地方にて、障害者へ理学療法支援や義肢装具の供与を行っています。

カンボジアでは、16万5千人が障害者と言われ、うち4万人は地雷により手足を奪われています。プノンペンで職業訓練校を運営し、経済的・精神的自立を支援しています。

ラオスには、5万人以上の障害者がいると推定されています。障害者の自立支援を目的に、車椅子の製造・配付とその技術移転を行っています。

スリランカでは障害者が働くことへの理解があまりありません。クッキーをつくる工場「Palette」を設立し、スリランカ人だけで自立運営できるよう支援しています。
国内(障害者を応援したい!)

障害をもつ相談員が、当事者の視点から、障害をもつすべての人の権利侵害に関する相談に応じています。

100%わかる日本手話と書記日本語の「バイリンガルろう教育」の実践研究にご支援ください。

視覚障害、高齢、肢体不自由や脳障害など、活字メディアによる情報を手に入れられない人へ、さまざまな活字情報を人の生の声で録音して、インターネットで配信しています。

日本ではまだ、障害者自身が当事者となる活動を制度化して支えようとするものはありません。障害者が積極的に、運営に参加できるシステムを構築中です。
身近な人を助けたい!
ドメスティックバイオレンス

20人に1人が生命の危険を感じるような暴力を体験しています。 話・面接相談、警察や弁護士への付き添い、DV学習会の開催など幅広く活動しています。

電話・面接相談、警察や弁護士・福祉事務所への付き添い、自助グループ、DV学習会の開催など幅広く活動しております。
虐待

相談電話の中で最も多いのは、育児に悩むお母さんたちからの深刻な訴えです。スタッフたちはお母さんの心に寄り添い、訴えを受け止め、元気になれるお手伝いをしています。

1度保護された子どもも、親に対するケアがされなければ、再び虐待環境の中で育つことになります。電話相談による虐待をすることに悩んでいる親への支援を行っています。
路上生活者

路上生活者や単身者は、絶望症候群にかかっています。365日、いつでも相談にのり、必要なサポートをし、生きていく活力を見出していけるような土壌作りをしています。
HIV

HIV陽性者は、未だに根強い偏見のある日本社会において、お互い直接出会う機会をもてずにいます。HIV陽性者同士が安心して話し合い、交流のできる場を運営しています。
不登校・ひきこもり

現在子どもたちの器質やメンタルな面への理解、サポートの必要性が高まっています。子どもたちが家庭や地域で健やかに成長を遂げられるよう支援しています。
人権

2000年ミレニアム開発目標達成において重要なアクターである金融機関。本書の出版を通じて金融機関のCSR活動の重要性の認知を促すことにより、企業として人権擁護を推進させるきっかけとします。
地域への思いを形にしたい!

立法化や制度設計の機能の一部を、市民・NPOの力で担うプロジェクト

日本の文脈で持続可能性を捉えなおし、21世紀の文脈で役に立つように国内外に発信します。

持続可能な社会を支えるグリーン経済のあり方を議論し、その普及に努めます。

農薬を使わない有機農法でつくられた有機農産物を日本で食べられるようにしたい…。その想いを実現するために、次世代を担う青年自らが有機農業推進法に注目して活動しています。

ご寄付10,000円以上で一口館長になりませんか?

市民からの寄付を、都内とアジアで活動をしている団体に対して、市民が自ら助成する基金です。

災害弱者の支援や救援活動を行うNPOが助成対象に、市民セクターの息吹を社会的に示すことを通して、地域再生の担い手であるNPOを支援します。

子ども達のいのちを守り、育ちを応援する寄付を、子ども達を支える神奈川のNPOへつなぎます。

みんなの思いをあつめて、ステキな奈良に!奈良を元気にし、豊かに暮らせる地域社会をめざして活動するNPOを支援する基金です。

“美しく楽しく豊かな山麓”を目指す市民や山林所有者の多様な活動を、いっしょに応援しませんか。



